水瓶座冥王星期に起こる可能性のある3つのこと〜人間やめたスターシードの5日間の体験談

おはようございます。
アクエリアンの如月マイゴです。

「冥王星水瓶座入り」「春分」「牡羊座新月」「火星蟹座入り」が立て続けに起こる、

2023年、そして、2022年〜2026年の5年間の大変革期の中でもわりとダイナミックなエネルギーの変わり目である5日間が終わりました。

今回のエネルギーの変化…星たちが力を合わせて巻き起こした大変革のエネルギーは、しばらく揺らいで不安定でしたが、昨日の火星の蟹座入りをもってひとまず定着。

名実ともに、水瓶座冥王星期の始まりです。

今、皆さんの体感的にはどんな感じですか?

どんな5日間となりましたか?

この節目の前後でどんな変化を感じていますか?

私は春分前からエネルギーの変化に振り回され、自分の準備だけで手いっぱいになってしまっていたのですが、

ギリギリ最低限の準備を終え、大きなターニングポイントとなる今回の5日間を何とか無事(?)迎えることができました。

なので、この後は幸先の良いスタートがきれるだろうと勝手に思いこんでいたところ…

冥王星の水瓶座入り&春分から、今年1回目の牡羊座新月、そして火星の蟹座入りへと続く5日間も、はちゃめちゃというか、何とも修行要素の強い時間となりました(笑)。

でも、別の見方をすれば、水瓶座冥王星期の特徴というか、起こる可能性が高いことをダイジェストで先取りしたのかもしれません。

なので今日はそのシェアをしようと思います。

水瓶座冥王星期は1つの出来事(事象)に対して本当に多くの様々な体験があると思うので、以下は1つの参考例としてご覧くださいね。

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ライトボディ化〜エネルギーの変化による心身の不調

今回1番辛かったのは、エネルギーの変化による心身の不調です。

まず、鬱症状とまではいかないけれど、無気力や気持ちの落ち込みを頻繁に感じたり、エネルギーに引っ張られて感情のコントロールがしにくくなりました。

よっぽど強い意思がないと、見えないエネルギーの圧に負けて心身ともにダウンしてしまうというか。

ある意味、強力な満月のときと似たものを感じました。

体調もめちゃくちゃなことになっていて、特に不安になったのは何度かの発熱。

幸い(平熱が37度前後の私にとっては)微熱がほとんどで、発熱しても数時間ですぐに下がるので、病院に行くまでもなかったのですが…

巷ではまだアレやコレやが流行っているらしいので、さすがにちょっと心配にはなりました。

あとは、食の好みがコロコロ変わったり、食欲がないと思ったらいきなり過食になったり、眠れなかったり眠くて仕方がなかったり…。

もしかしたら更年期障害かしら、と思ったりもしたのですが、

今年の私はライトボディを意識し始めたということもあり、宇宙エネルギーの影響でライトボディ化が加速したのかも、というのが、今回の心身の不調の原因&理由として今1番濃厚です。

(2023年1月時点で、私は半分までライトボディ化が終わっているとかいないとか…)。

そんなわけで、水瓶座冥王星期では、さらに多くの人のライトボディ化が進むことが予想されます。

ライトボディ化については宇宙系・地球系でプロセスが異なりそうですが、なぜか私は「ケイ素系→炭素系→ケイ素系(今ココ)」の肉体変化を経験しているっぽいので、今後はライトボディのことについても書いていきたいと思っています。

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次元の揺らぎによる頻繁なパラレルシフト

これは、私が最近よく使っている「ネオアース」の特徴だと思うのですが、この5日間、特に21日前後は、次元の揺らぎがとにかく半端なかった気がします。

次元の境界線がいつもより緩く曖昧だった、というほうがわかりやすいかな。

自分の意識レベルや感情レベルによって、意図せず別のパラレルワールドへパラレルシフトしちゃう、みたいなことがけっこう頻繁にあって、何となくの予想はあったものの、気づくまではけっこう戸惑いました。

わりと初期の段階で、仕事関係者の性格や私との関係性が今までとは違い、「あれ…?」と違和感を覚え、気づくことができたのでそれは良かったのですが、

目の前の現実だけでなく、自分の主義主張や考えのようなものも一貫性がなくなってしまうのはけっこう困りました。

さっきまでは「A」だと思っていたのに数時間後には「3」だと思っている自分がいたりして、

未来だけを向いて歩いていれば何の問題もないのだけれど、過去に目を向けると言っていることが違う(矛盾してる)から自分でもよくわからなくなっちゃって。

ただ、今思えば、これはこの5日間に限らずかなり前からうっすらとは出ていました。

ここまでわかりやすくなかったから気づかなかったけれど…。

皆さまもお気づきかもしれませんが、このサイトに書いていること、特に転機予報の内容が、多々一貫性がなかったり、矛盾しているのです…。

少し前から思考が分散してしまってサイトの記事が思うように書けない、という自覚はあったのですが…思っていた以上に私、小刻みにパラレルシフトしていたのかもしれません。

なぜこんなことが起こったのか。

それは、エネルギーが大きく変わって変化の途中でエネルギーの揺らぎのようなものがいつもより大きく不安定だった、というのが大きな原因、理由だとは思うのですが、

水瓶座冥王星期では、地球のトリックに気づいて謎を解いた人(?)は、今までSFでしか表現されなかったスピリチュアルなことを実際に体験できるようになっていくと思います。

おそらくパラレルシフトもその1つ。

それを説明できるようになるために、今回私、これを体験したのだと思います。

それにしても、このことに気づくまではけっこう大変でした。

「今とは違う世界線〜」なんて言いますが、

☆そういうことが普通に起こる、という前提で生きている
☆目の前の出来事がわかりやすく変化している

こういう条件がなかったら普通はわからないし気づきません。

記憶障害とか頭がおかしくなったとか思ってパニックになると思う。

ので、皆さんは「そういうこともあるんだー(ヘェ〜)」くらいで、頭の片隅にでも置いておいてください。

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二元性から多様性へのシフト

「二元性」から「多様性」へのシフト。

これは、前述のエネルギーの揺らぎによる頻繁なパラレルシフトとも関係していると思いますが、

目の前に起こる出来事の変化、乱高下もまあすごかったです。

おもしろいほどわかりやすく、良いことの後に悪いことが起こるの。

滅多になくし物&落とし物をしないのに、出先で羽織を落としたり…とにかく「喜んでは落ち込む」を繰り返すことに。

なぜこんなことが起こるのか、色々理由を考えて、自分の思考のクセなど気づきも多くあったのですが、

言ってみればこれも不安定なエネルギーによって起こることではあるものの、出来事に対して意味付けしているのはあくまでも自分なので、起こること自体に良いも悪いもない、という結論で落ち着きました。

今回、様々な場面で「エネルギーの揺れ」を感じたのですが、地球には「二元性」の原理があるからだと思います。

例えば「良いことの後に悪いことが起こった」のは、二元性の両極を体験しただけですよね(しかも意味づけしているのは自分)。

今後、この二元性はなくなると言われています。

その前に、今で言う「多様性」(という言葉が一番近い概念になるのかな?)にまずは置き換えられると思うのですが、「二元性が多様性に差し替えられる」というのも、水瓶座冥王星期の特徴かもしれません。

これは私も課題ですが、二元性の沼からまだ抜け出せていない人は、早々に多様性の森へと這い上がりましょう。

  

それにしても、エネルギーの変わり目ってこういうことかと、とにかく様々なことが大きな振動をもって揺れる(あらゆる方向へ振り回される)のを実感した5日間でした。

やっぱりスピリチュアルなことは体験して初めて腹落ちしますね。

人間やめたスターシードの体験が、今後、水瓶座冥王星期を楽しむための参考になれば幸いです。

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

  

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Thank you for coming.
With my gratitude,
with Love, smile and miracle!
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