こんばんは。
如月マイゴです。
皆さんは地球に生まれてきた目的をはっきりと思い出していらっしゃいますか?
私の地球での目的は「地球を守ること」。
これが間違いないことは確信できているのですが、「なぜ?」「なんのために?」「どうやって?」は3年以上経つ今もあまりよくわからずにいました。
だからずっと、それをきちんと知りたい、と思っていたのですが、
ミラクルタイムだから、なのか、
とうとうGOサインが出たから、なのか、
モーニングジャーナルで久しぶりに「そのあたりのことを明確に知りたい」と書いたら、見事に24時間以内に叶う、が発動しまして、
色々なことが芋づる式にわかり、今、とても不思議な気持ちでいます。
その様々な答えを教えてくれたのは、アメリカの退行催眠療法士だったドロレス・キャノン氏。
2014年に亡くなっている方なのですが、この方の著書を読んだ方(知らない人)が知りたかったことを発信してくださっていたおかげで、知りたかった答えにようやくたどりつくことができました。
私の知りたかったこと。
それは「どう地球を守ったらいいのか」「自分に何ができるのか」ということ。
その疑問に対するドロレス氏の答えは2つありました。
1つは、以前「こうだったらいいのに」と私が思っていたこと。
そしてもう1つは、私がこれからやりたかった、やっていこうとしていた、とても理想的で美しいものだったのです。
ただ地球にいるだけで、何かをしなくても周りの人や土地に影響を与えている。
地球を救う方法は「まったく新しい地球を創造し先に進んでいくこと」。
そして、他にもすごく驚いたこと…
それは、この方のおっしゃっていることを自分がかなり知っている、理解しているということでした。
宇宙のルールなどに関しては魔法学校で習ったり『アミ 小さな宇宙人』にも書いてありましたし、
地球のソウルボランティアに関してもインディゴチルドレンなどの知識があったので、
この方のおっしゃることは、私の知ることを裏付けて確信に変えてくれるエビデンスのようでもありました。
「何のために地球に生まれてきたのか?」という疑問も、「地球に生まれてくることでしか地球に介入できなかった」のだから、「そりゃそうだよな」と腑に落ちたというか、「あたり前のことなのになぜわからなくなっていたのだろう?」という感じです。
ただ、私が出会ったこれらの情報はあくまで誰かの解釈を通したもの。
なので、これからドロレス氏の著者もきちんと読んでみようと思っています(これも言ったら翻訳なので誰かの解釈は通っているのですが…)。
でも、なんだろうな、このことに関してはずっと、本当にどうすればいいのかわからない、というのが正直なところでした。
なので、この流れを、かなり前から研究していた先人がいたと思うと、かなり心強いです。
ドロレス氏はまさに私の死後のビジョンと合致する部分もあるロールモデル。
私も後身のためにそんな存在でありたい、と改めて思いました。
そして、地球での目的が同じ同志たちともそろそろ出会いたいです。
下記は、たくさんの有名書籍を翻訳なさっている東川恭子さんによる、ドロレス氏の生前のインタビューです。
今読んでも新しい地球の概念などがわかりやすいのでぜひご覧ください。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
愛と感謝をこめて。
如月マイゴ
