スピリチュアル色濃厚な魚座月間で第六感を開花させる

昨日の「龍神」ブログの続きというか、余談です。

その日、「テレパシーかと思った」と笑われる出来事がありました。

そろそろ考え始めなければならないことがあり、そのことについて相談しようと、朝、ある方にランチのアポをとったのが始まりでした(家を出る前です)。

「テレパシーかと思った」と言われたのはそのランチにて。というのも、その日私が相談したかったことを、その方はたまたま前日に別の方と話していたそうなんです。

そしてそれを知るはずのない私から翌朝連絡がきたので、「もしかして何か察知した?」と思ったとのこと。

あまりにも絶妙なタイミングに、当の私も「私ってすごい!」と思ってしまったほどでした(笑)。

単純な話、ただタイミングが良かっただけのことなのですが、タイミングって本当に重要。

旅行のキャンセルの件もあったので、いつもは自分を信じ(られ)ない私も、さすがにもっと根拠のない直感を信じていいかも…いや、信じた方がいいかも、と考えを改めるきっかけとなりました。

日々、開運アクションを心がけ、さらには運をクリエイトしようと瞑想に励んでいる私にとってはあたりまえの結果、とも言えるのですが…。

日々の努力の賜物で、もしかしたら第六感が鋭くなってきているのかも…?

その日は魚座の新月直前で、太陽も月も水瓶座に滞在していたせいか、それとも龍神様のおかげか…いつもと少し空気が違うような、とにかく不思議な日でした。

現実での常識では説明できない力が働いていることを折に触れ感じた1日。

2月24日から始まった魚座月間は、スピリチュアル色が濃くなる期間。何かを「キャッチ」できるようになってきたので、今以上に第六感を研ぎ澄ませ、五感と同じように使えるようになりたいな、と思います。

そんなわけで、新しい周期が始まる春分までは、シックスセンス・コンシャス・マンスリーに。

どうやったら今以上に第六感を研ぎ澄ませることができるのか、は謎ですが…まずは第六感が自分にきちんと備わっていることを意識、そして自覚するところから。

最後までお読みくださり、ありがとうございます。
今日も素敵な1日となりますように。

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