周波数(エネルギー)が変わったらネットの「検索結果」が変わった話

今日のお昼ごろ、水星が牡羊座入りしました。

水星と言えば、司る領域の1つに「情報」があります。

今や情報といえば「ネット」です。

メモしたまま忘れてしまっていたのですが、先月、ネットでの検索で興味深いことがあったので、今回はそのシェアを。

もしかしたらこれって皆さんすでにご存知のこと、体感的にあたり前のことなのかもしれませんが…

どうやら検索エンジン、検索ワードが同じでも、自分の周波数(エネルギー)が変わると「ネットでの検索結果も変わる」みたいなんです。

先月…3月の出来事なのですが、あまりにも検索結果が変わったので、これにはちょっと目を疑ったというか、最初は正直意味がわかりませんでした。

(そもそも、今思えば、ヒットしないってわかっているのに、同じ検索ワードで再検索したこと自体が謎)。

ただ、最初の検索でまったく探せずにいた物が、1.2週間経って「どれにしよう?」と選べるほど表示されて嬉しかったので、その時はそこまで深く理由は考えなかったのですが。

「私がその物を持つにふさわしい状態になったから出てきたのか…」と、ぼんやり思ってはいたようで、メモにはそう書いてありました。

この情報化社会、ほしい情報はいつでも簡単に手に入れることができるようになりましたが、逆に情報量が多すぎて、必要な情報までたどり着けないことも多々あります。

だから、今も昔も結局は「情報もご縁」、「自分の周波数(エネルギー)と合ったものに縁がある」のだなーとは思いますが…

今回、検索(Web)でもそうだったことを体験し、すごく驚きました。

ちなみに、ここには、個人的なアルゴリズムやシステム的な改変などは関わっていないと思います(検索結果がカスタマイズされるのが好きではないので、検索はいつも裏モードです)。

私は以前、SEO用のネット記事を書いていた時期があり、検索ワードの入力の仕方がどのような感じで検索結果に影響されるか、というのは、ものすごく詳しいわけでもないけれど、最低限の知識はあります。

また、今も仕事柄、検索エンジン等のアルゴリズムのアップデート、マイナーチェンジなどは最低限チェックしているので、システムの変更によるものなどでもなく、

今回はタイミングの問題、もっというと、ラジオやテレビの周波数を合わせるような、周波数の合致のようなものだと解釈しています。

よく、友人知人と同じ目的で検索しても、まったく異なる検索結果にたどりつき、どれだけ検索ワードが違うんだろう…と思うことがありますが、もしかしたらこれは、検索ワードではなく、個人の周波数の違いによるものだったのかもしれません。

(最近、今までよく使っていた「エネルギー」という言葉を「周波数」という言葉に置き換えて使っています。わりと何にでも使えるし、意外と多くの方が使っているので他人にも伝わりやすく、便利です)。

周波数は人だけでなく、すべての物にもあることはなんとなく知っていましたが(去年受けた「メタトロン」も、内臓と食べ物の周波数の相性を見るものでした)、検索エンジンというか、Web…?

そこにまで周波数が及ぶという考えがなかったので、すごく衝撃を受けた出来事でした。

検索をするときは「自分の周波数を探し物に合わせること」、大事です。

(これは検索をするとき以外にも使える技、ですね)。

ちなみに、ルナロジーのkeikoさんによると、水星の周波数は「141.27Hz」だそうです。

水星と周波数を合わせることでも(どうやったら合わせられるかはわかりませんが…画像を見る、は意外と効果的な気がしています)、必要な情報をタイミングよく引き寄せることができるかもしれないですね。

また、水瓶座の星座のマークは「電波・波動・周波数」を表すマークだそうなので、私は今日から水星と周波数を合わせるチャレンジを始めようと思います(かなりジャストアイデア・笑)。

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

水星の新たなサイクルのエネルギーが、情報化社会の中で、軽やかなサポート、そしてより良き未来へと導いてくれることを願って。

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