蠍座の季節の「変容」は射手座の季節の「飛躍」「高過ぎる目標設定」とセットで行う

こんばんは。
如月マイゴです。

太陽と金星の蠍座入りから2週間、蠍座新月&部分日食からは2週間弱が経ちますが、

皆さん、蠍座の季節の「変容」は順調ですか?

私はかなりわかりやすく変容を促されているため、今回は上(ハイヤーセルフや宇宙意識)の本気度合いをひしひしと感じています。

今は落ち着いてきましたが、ちょっと前までは「毎日1変容以上」がイベントのようにやってきていて、慣れないうちはメンタルへの衝撃もなかなかのものでした。

でも、慣れてきたら「今日はどんなことが起こるのだろう?」と楽しむ余裕も出てきて。

このときはミラクルタイムの最後の恩恵も重なったのだと思いますが、

起こることすべてに意味があり、それがすぐにわかる、気づけるプロセスはとてもおもしろかったです。

  

今回の蠍座の季節の「変容」は、ただ変容を促されるだけではないため、次の射手座の季節のテーマである「飛躍」「可能性の拡大」「高過ぎる目標設定」とセットで行うのがキモ。

今回の変容はけっこうな確率でオートメーションで進んでいくので、私たちはただそれに気づいてその流れに乗ればいい、という楽な面がある一方で、能動的に対応しなければならないこともあります。

それが、射手座の季節につながる「変容後の着地点」をしっかりと決めておくこと。

それもただの変容ではなく、「大きく飛躍した後の着地点」「高過ぎる目標設定」があたり前となるマインドセットをしておく必要があるのです。

私の場合、大きな飛躍、という意味でやってきたキーワードは「兆」と「ビリオネアマインド」でした。

(「ビリオネア=大金持ちになる」というのとはまたちょっと違うところがミソ)。

このキーワードはミラクルタイム中に顕現したある現実から掘って掘って掘り起こしたものなのですが、

誰にでもこの予兆は出ていると思うので、それをキャッチして、変容の先に待っている「大きく飛躍した後の着地点」までセッティングしておきましょう。

ここを明確にマインドセットしておくことで、そこまでに必要な変容を引き寄せることができるのではないかと思います。

キーワードは「兆」「ビリオネアマインド」だけではなく、『アミ 小さな宇宙人』からもたくさんのヒントをもらいました。

昔から名前は知ってはいたけれど読んだのは初めてで、どんな本なんだろう…と思っていたら、最初の数ページを読んだだけですっかりファンになってしまったので、この素晴らしい本のことについてはまた別途書きたいと思います。

蠍座の変容、今回は太陽が射手座入りする2022年11月22日(火)くらいまでが1つの区切りとなりそうなので、そこまでに必要な変容は終わらせておきたいですね。

イメージは「蛹の中で芋虫から一度スープ状にぐちゃぐちゃになって蝶へとトランスフォームする自分」です。

  

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

飛躍となる次のステージに向けた大変容が必要なタイミングで起こり、完璧なタイミングで完了することを願って。

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Thank you for coming.
With my gratitude,
with Love, smile and miracle!
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